2008年06月06日

半システム、半裁量トレードの実績(24時間)

24時間、逆指値注文だけで、半システム半裁量トレードをやってみました。
途中、睡眠もとっていますし、仕事中は時々携帯の遠隔操作で確認しています。
参考にしたインジケーターはEdgeScanのみ、倍枚数の逆指値注文をおくことでドテン売買にしました。
半システム半裁量というのは、ダマシを防ぎたい意味で一部ゆるめのポイントで逆指値注文をおいたりしたということです。
結果は、ポンド円(メモ記録より)
B 206.16→206.95 +79pips
S 206.95→207.33 −38pips
B 207.33→207.65 +32pips
時間を掛けて分析できれば、もっと良い成績が残せたと思っています。
しかし実際問題、仕事から疲れて帰ってきて、まともな分析は無理に近いです!
視覚的にパッと見て、パパッと行動に移せるものが好ましいですよね。
EdgeScanは、PCの前にずっと張り付いていなくても、逆指値の罠を仕掛けるような使い方も出来るので、とても重宝しています。
決済はやはり、サポートサイトで解説されているやり方のほうが間違いなさそうなので、もう少し研究してみたいと思います。
今この記事を書きながらも、+35pips以上の含み益が!!
これはしっかり獲っておきたいのでトレードに戻りま〜す(^^)/~~~byebye
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2008年06月05日

【修正】Qooのトレード日記

昨夜書いたトレード手法は、完全に説明不足&修正が必要でした。
具体的にはEMAを確認する時間軸の違いと確認方法で、とりあえず機能はしているようです。
※今はまだ、初心者の方でも分かりやすいシンプルな手法をいくつかテストしているにすぎませんので、そのまま真似しないでくださいね!
EdgeScanの正式な手法は、サポートサイトで詳しく説明されていますのでそちらを参考にしてください。
きちんと理解した上で使用していれば、今日までだけでもかなり良い成績が残せているはずです。
自分のトレード手法は、もう一度きちんと整理してからupしたいと思います。
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2008年06月04日

Qooのトレード日記

現在、裁量トレードで新たなルールの1つを検証中です。
通貨はポンド円、チャートは5分足で、使用インジケーターはEdgeScan3期間束と20EMAだけです。
ルールは簡単で、EdgeScanのサポート〜レジスタンスラインの間では一切ポジションを持ちません。
ブレイクアウトした時のみエントリーして、同じラインに戻ってきた時は即決済します。
そして、また同じ方向にブレイクしても再度エントリーします。
理屈では、サポート〜レジスタンスライン外でだけポジションを持って、損切りは最大でスプレッド分だけの損失にしたいのです。
しかし現実には無理な話なので、1度エントリーしたポジションが直ぐに戻ってきても20EMAを超えるまでは損切りしません。
これで損切りになったとしても、同じ時間束の損切りラインよりは、随分と損小になります。
分かりにくい説明でしたが、ルールはとても簡単です。
今日のチャートで説明すると、205.85で売りエントリー、40分間に何度か戻ってきているが20EMAを超えてないのでそのまま保有、再度ブレイクして現在204.64、含み益が+121pipsになっています。
過去のチャートを参考にルールを決めただけなので、今後も通用するかどうかは分かりませんし、勝率が悪いなどのデメリットも考えられます。たぶん、もっと工夫が必要です。
※【追記】取り合えず上手くいきましたが、レンジでちょっと弱すぎです。
やはり基本手法のほうが良いのかなぁ〜って感じです。

他にもいろいろ試行錯誤してみたのですが、自分の性格上の問題もあって、結局シンプルすぎるくらいの手法になってしまいます(^_^;)
「人は選択肢が多ければ多いほど、迷いが生まれ決断ができなくなる」
これは、社会学ではポピュラーな理論なんだそうです。
テレビで観ただけなんですけどね〜(^_^;)

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